合成じゃない現実の光景…恐ろしい写真とエピソード9選が衝撃的過ぎる。

この世にはこれは合成じゃないの?

と思ってしまう

恐ろしい写真が存在しています。

今回はそんな全て本物の恐ろしい

画像とエピソードを紹介します。

①餓死させる為の箱に入れられた女性

この写真は1913年にモンゴルを訪れた

写真家ステファン・パッセによって撮影されました。

死刑を宣告された女性が餓死するまで

箱に入れられ晒された様子です。

この箱はモンゴルの遊牧民の間で

携帯型刑務所と呼ばれていました。

 

②手袋

こちらは人間の皮膚でできた手袋で

大量殺人犯エド・ゲインによって作られました。

彼の父は重度のアル中。

母は熱狂的なルター派信者で

神と自分自身のみを愛していました。

母は信仰に基づいた異常ともいえる

性教育を彼に与えました。

男性器を悪の象徴と位置づけ

堕落の元であると教え込み、

彼に自分の性器に唾を吐かせていました。

「若い女や他者は汚れており、堕落の根源となる存在だ。

アレには指一本触れてはいけない」

と話し

女性や友達との関わりを断たせました。

また、父のようになるな。が口癖で、

彼にも父の死を願うよう強要しました。

母の歪んだ教育によって、

彼は多感な時期に他者と話す事ができませんでした。

外部との関わりを断ち切られたことで、

エドは他者との関係をうまく

築く事ができなくなっていました。

それでも彼は心から母を愛していたといいます。

童謡にある通り、母と手袋という

キーワードからは愛情を連想させますが

彼らの愛は歪んだ形で形成されてしまったようです。

 

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